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なぜ小切手… 
日本を出ると、未だにかなり小切手が使われている。英国でもそうだ。

これまで働いていた2社からの配当金が未だにちょくちょく入って
くるのは大変有難いのだが、いかんせん毎回小切手で送られてくる。

小切手だと、毎回銀行まで換金に行かなければならず大変だし、
忘れていると失効したりもする(再発行可能なようだが)。
振込みにしてくれたら、こちらとしては大変助かるのだが…。
今日もそれで銀行に行ってきた。

なぜ小切手でないといけないのだろうか。払い手にとって国際送金
が大変だからだろうか…。

また、最近は銀行のセキュリティが厳しくなりすぎて、パスワード
の数がやたらと増えた。第三パスワードくらいまであったりして、
どのパスワードだか分からなくなって、まぎれもなく本人なのに
リジェクトされ、猜疑心のこもった目で見られながらしばらく
考えるということがままある。かといってパスワードはメモする
わけにもいかないし…。
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