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My bus tour続き 
昨日宣言させて頂いたとおり、今日はMy bus tourの様子を写真中心に
お届けする。

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ウィンザー城。どことなく、天空の城ラピュタを思わせる佇まい。
連なる飛行機雲が、この地が織り成すストーリーを感じさせる。
ただ、天空の城ラピュタのモデルになったのは、ウェールズである。
夏になったら、ラピュタのモデル地探訪も別途行う予定。

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ウィンザー城中庭。広くはないが、ゆっくりと流れる空気は
贅沢そのもの。

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風情しか感じない。

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王族、貴族しか足を踏み入れることが許されない庭。

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向かって右に見える白い大きな建物が、英国が世界に誇る
超名門・イートン校。年間の費用が約500万円とのことだが、
子どもが入れるなら親は喜んで払うだろう。金というものは、
子どもの教育を含めた、家族のために稼ぐものだ。

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ウィンザー城外観。

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ストーンヘンジ。5000年前に建築が始まり、3500年前に現在の状態に
完成したもの。時計かカレンダーか天体観測の装置という説明があった
が、僕はそうは思わない。比較対象がないので分かりづらいと思うが、
これらの石はそれぞれ4-5mずつくらいあって大きい。重さも何十トンもあり、
更に数十キロ離れた場所でしかとれない成分のものだそうだ。運んでくる
のは相当な重労働だったと思うし、石を石の上に乗せる作業は、命の危険すら
伴いそう。時計とかカレンダーとか、そういうあってもなくても良いもの
じゃなかったはずだ。僕の説は、病気の家族を治すために神に祈りを捧げる
祈祷場。

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お風呂の起源となったBath。

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当時は、屋根があったそう。

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ローマ人の社交の様子が眼に浮かぶようだ。
当時は、ビジネス上の接待の場などとしても使われた。
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ちょっと、お邪魔します。これは飛行機雲ではなく『ケムトレイル』と呼ばれるものではないでしょうか。
 その証拠に、この様な航跡が毎日見られ、空が白空か、せいぜい水色空の毎日でもう青空はありません。
 ケムトレイルで画像、動画を検索したり、『ケムトレイル・気象操作掲示板』等をご参考頂ければ幸いです。各地の散布がわかります。
 アメリカ、ドイツは大手マスコミが報道せざるを得ない状況で、日本もそろそろでしょう。
 お写真を拝見しても、空が白っぽい、粉っぽい感じです。昼夜分かたず散布する事が多い為そうなります。
 日本はアメリカのカリフォルニア州程度の広さしかない為、大型機で周回散布が可能です。その為、田舎とされる所でも目撃されます。

また、曇りの日はバレないので散布しまくりです。梅雨の時期は気付く人も減ります(要は毎日散布するという事です)。

最近は夜間散布が拡散して、朝一から空は白い事が多いです。
 
 

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