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MBA面接準備 
今日はMBA受験を志向される方向けのご参考情報。

僕の場合には、英国の学校を志望したため、米国の学校との評価基準の違い
などに留意する必要があった。一般に語られているMBAに係る情報は、
米国の学校に関するものであることが多いからだ。

特に、面接においては、一発勝負になるため、事前に頭を整理しておく
必要があると考えた。「どう話すか」という点ではなく「何を話すか」
という点について。
そこで、万全を期して、優秀な実績・経験を持つコンサルタントを調べ、
ついてもらうことにした。僕にはあまり情報がなかったため、インター
ネットで調べ、辿り着いたのが、Matthew Aldridge氏だった。
http://www5.kcn.ne.jp/~aldridge/

同氏は、特に欧州系の学校について、学校側が「どんな人材を求めて
いるのか」をよく理解されている。

MBA受験をされる方は、皆さん既に色々なご経験を積まれ、充分に自信を
持って受験に望んでいらっしゃることと思う。ただ、MBAの審査には
かなりの特殊性があり、受験生サイドのアピール一つ一つがどのように
解釈されるかについては、必ずしも推測が容易ではない。そこで、
こういったコンサルタントの方に一通りアドバイスを頂くことには
大きな意義があるものと思う。

私自身、彼と一通りの想定問答訓練を行い、フィードバックを
もらったことで、自分自身が語るストーリーにかなり大きな修正を
加えるに至った。そして実際に面接で話をした際、その修正が奏功したと
肌で感じた。
また、同氏は価格も他社に比べてかなりリーズナブルに設定してくれて
いるし、セットではなく1セッション単位で受注してくれるので、
個人的には大変お勧めのコンサルタントである。
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いつも楽しく観ております。
また遊びにきます。
ありがとうございます。
 
ありがとうございます! 
ありがとうございます!
これからも頑張って書いていきたいと思います。
もし「こんなことについて書いてくれ」という
リクエストがありましたら、また教えて
ください。出来る限りお応えしたいと
思います。
 
 

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