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Path to Power2 
昨日ブログに書いた「Paths to power」という授業に触発され、
推薦図書として挙がっていたJeffrey Pfeffer氏著の
「Power ~Why some people have it and others don't」という本を
読んでみた。軽いタッチの本なので、一気に読み終えることができる。

軽いタッチだが結構豪快な語り口で、いかにしてパワーを得るべきか、
パワーを会得しないとどういうまずいことになるかが書かれている。

「怒ることによって相手よりもパワーを持っていることを示すことが
できる」など、中には大きく疑問符をつけざるを得ない内容もある。
しかしチャプターによってはとても為になったので、もし読まれる場合
にはご自身の価値観や人生観に照らして、選択的にご参考にされるのが
良いと思う。

Power
*ページは適当に開いただけなので、このページに特段の意味がある
わけではない。
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